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秋割:日経ビジネス電子版 月額プラン10月末まで無料※無料期間中の解約は受け付けておりません 詳しくはこちら
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  • 月額プラン

    10月末まで無料
    2,500/月
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    • ※無料期間中のご解約は受け付けておりません。無料期間終了後に最低1か月分の料金が発生します。
  • 年額プラン

    1,875/月あたり
    22,500/年
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    • ※初年度のみ10%オフ。2年目以降は25,000円。
※海外からのお申し込みは月額プランのみとなります。
※法人様で請求書払い(年額プラン、雑誌セットのみ、銀行振込)をご希望の場合は、こちらのページよりお問い合わせください。

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  • 月額プラン

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    1カ月無料体験
    • ※無料体験後は自動的に有料購読に移行します。本プランは、日本経済新聞社とのご契約となります。

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  • 雑誌購読者限定

    月額プラン

    10月末まで無料
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    • ※無料期間中のご解約は受け付けておりません。無料期間終了後に最低1か月分の料金が発生します。
  •  

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    2,442/月あたり
    29,300/年
    • ※初年度のみ10%オフ。
      2年目以降は32,600円。

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対象プラン
日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)、雑誌購読者限定月額プラン
10月末まで無料9月1日~9月30日までにお申し込みの場合
  • 無料期間の終了後に最低1カ月分の利用料金が発生します。無料期間中の解約は受け付けておりません。
  • 解約は月末3営業日前までにお手続きください。
  • 解約月の最終日までお使いいただけます。
  • 9月1日~9月30日までにお申し込みの場合は、10月31日までは無料期間(解約不可)、11月1日以降が通常料金(解約可)となります。

今後の特集予定

責任者は誰だ!
デジタル後進国 ニッポン

え、日本ってこんなに遅れてたの!
テレワーク移行へのもたつき、各種給付金支給でのトラブル……。コロナ禍で露わになった日本の「デジタル音痴」ぶり。なぜ、こんなことになったのか。この国のデジタル政策の不備を徹底的に洗い出す。
(9月21日号掲載予定)

天国か、地獄か 史上空前
「ばら撒き政策」の未来

こんなに大盤振る舞いして大丈夫?
新型コロナの感染拡大を受け、世界中で広がった「大盤振る舞い」。 OECDによると、21年の公的債務残高 は81兆6000億ドルに膨れる。緊急措置とはいえ日本は、世界は大丈夫なのか。
(9月28日号掲載予定)

分断する人の流れ、激化する国際化
20xx年 日本から「東京」が消える日

あなたが知る「東京」はもう存在しない
コロナ対策に伴うテレワークの常態化、外国人移住による異文化地域の出現、人口減による“都会内限界集落” の増加……。エリア間の人の移動が滞る先に、待ち受けているのはかつてない「首都圏分断」だ。
(10月5日号掲載予定)

激変!ヒットの新法則
~タイアップ、口コミ、コト消費はもう古い~

メディアとのタイアップ、SNSを活用した口コミマーケティング、モノ消費からコト消費への転換…。消費不況が長引く中で、様々なヒットの作り方を編み出してきた日本企業。だが、新型コロナウイルスの蔓延により消費者のニーズがシフトする中、そうしたかつての「成功の方程式」は徐々に威力を失いつつある。コロナ禍でも成果を上げ続ける流行請負人たちを取材し、「ヒットの新法則」を導き出す。
(10月12日号掲載予定)

トランプかバイデンか アメリカの選択
世界が身構える「市民戦争」の行方

11月3日に迫る米大統領選の投開票。トランプ大統領率いる共和党と、バイデン前副大統領率いる民主党の争いは、格差や人種問題などを巡る「市民戦争」の様相を呈している。資本主義のあり方をも左右する米国の選択は世界をどう変えるのか。
(10月19日号掲載予定)

コロナこそ成長の契機
ピンチに克つ経営

危機を好機に変える挑戦
新型コロナウイルスにより企業を取り巻く経営環境は様変わりした。だが、旧来の常識が通用しない未曽有の危機を、逆に、変革と成長の好機にしようとする挑戦も始まっている。ピンチをチャンスに変えられる組織やリーダーは、何を考え、どう行動しているのか。コロナ禍を勝ち残ろうとする動きを追う。
(10月26日号掲載予定)

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よくある質問

秋割キャンペーンの期間は2020年10月13日(火)までを予定しています。

【月額プラン(月額2,500円、雑誌購読者限定 月額550円)】

日経ビジネス電子版 月額プラン、雑誌購読者限定 月額プラン。

  • ※他のプランは対象ではありません。

通常の「お申し込み初月無料」よりも、無料期間を延長します。
お申し込み日によって無料期間は異なり、以下の通りとなります。
9月1日(火)~9月30日(水)のお申し込み:10月末まで無料
10月1日(木)~10月13日(火)のお申し込み:11月末まで無料

なお、無料期間終了後の翌月1日に課金いたします。無料期間中のご解約はお受けできませんのでご注意ください。

日経ビジネス電子版は、「有料会員」と無料の「登録会員」、2種類の会員種別を設けています。有料会員は2012年以降の雑誌バックナンバーを含むすべての記事をお読みいただけるほか、ビジュアルなデザインでご覧いただける誌面ビューアー、印刷機能など様々な機能をお使いいただけます。登録会員は鍵の掛かっていないフリーの記事の他、鍵の掛かっている記事についても毎月一定本数お読みいただけます。

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有料会員の退会は「日経BP SHOP」マイページにてお手続きいただけます。

解約方法はお客様のご契約プランによって異なります。

■「日経ビジネス電子版月額プラン」をご契約中の方
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■雑誌「日経ビジネス」をご購読中で、電子版を月額プラス550円(※)にてクレジットカード払いでご契約中の方

  • (※)キャンペーン等により、月額料金が異なる場合がございます

⇒日経BP SHOPの『マイページ』よりご自身にて解約手続きをお願いします。
日経BP SHOP「マイページ」にログインの上、「ご利用中のサービス」から当サービスの「詳細」 のリンクを押してください。「購読継続を中止する」のリンクよりお手続きいただけます。

  • ※「停止処理中」と表示されましたら、解約手続きは完了です。解約した当月中は、引き続きご利用いただけます。翌月1日に正式にサービス停止となり、ご請求も停止となります。
  • ※ご解約につきましては、解約を希望される月の最終日の3営業日前までにお手続きをお願いします。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、翌月末日の解約扱いとなり、翌月分の利用料金が課金される場合がございます。予めご了承ください。

■日経ビジネス「雑誌+電子版セット」をご購読中の方(雑誌と電子版の購読料を、同時にお支払いの方)
および
■「日経ビジネス電子版年額プラン」および「日経ビジネス電子版月額プラン」を単独でご契約中で「711」から始まる10桁の数字(読者番号)をお持ちの方(雑誌「日経ビジネス」はご購読されていない方)

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なお、日経BP SHOPの『マイページ』ではお手続きできません(表示もされません)のでご注意ください。

  • ※解約した当月中は、引き続きご利用いただけます。翌月1日に正式にサービス停止となり、ご請求も停止となります。
  • ※解約を希望される月の最終日の3営業日前までに、上記より解約のお手続きをお願いします。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、翌月末日の解約扱いとなり、翌月分の利用料金が課金される場合がございます。予めご了承ください。

■「日経電子版×日経ビジネス電子版」セット商品をご契約中の方

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プランによって異なります。いずれのプランも日割り計算は行いません。
詳細は以下の通りです。

【月額プラン(月額2,500円、雑誌読者限定月額550円)】

お申込み初月+翌月の最大2か月間が無料です。翌々月1日に課金されます。
以下は限定プランはございません。

【年額プラン(電子版+雑誌セット)】

お申し込み時から契約が開始します。(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでの雑誌送本分(行き違いに送本した分も含む)やデジタルサービスご利用分は請求いたしません)

【年額プラン(電子版単独)】

お申し込み時から契約が開始します。お申し込み後に迎える初めての毎月第1営業日から起算し、12か月目の月末までが購読期間となります。(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでのデジタルサービスご利用分は請求いたしません)

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