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    テレワークでもオフィスでも、仕事環境をアップデート。「THERMOS真空断熱マグカップ」なら、温かいコーヒーやお茶を入れても外側が熱くならず、冷たい飲みものでも結露しにくいのでデスクを汚す心配がいりません。真空断熱構造だから、飲み頃温度をキープ。ビジネスのお供に最適なアイテムです。 品番:JDG-350、カラー:シルバー、容量(㎖):350
    本体寸法/幅×奥行×高さ(約cm):8×11×10
    保温効力(1時間):67℃以上
    保冷効力(1時間):8℃以下
    テレワーク・オフィスでも活躍間違いなし!THERMOS真空断熱マグカップ

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9月、10月以降の
コンテンツ予定

日経ビジネスLIVE「なぜ世界はEVを選ぶのか」

全2回ウェビナー開催
第1回 2035年、世界の新車6割がEVに 日本が「後進国」にならない条件
9月30日(金)19:00~20:00(予定)
第2回 「欧州電池スタートアップのCTOが現地報告 巨大市場争奪の最前線」
10月14日(金)19:00~20:00(予定)

「ゾンビ企業」再び あなたの会社・取引先は大丈夫?

2022年9月以降、実質無利子・無担保の「ゼロゼロ融資」の約半数が返済開始という節目を迎える。コロナ禍に加え原材料価格の高騰による物価上昇が追い打ちをかけ、企業の事業環境は極めて厳しい。ミルク補給が途絶えた途端、過剰債務となった「ゾンビ企業」が再び増殖しかねない。その実態を追う。

低空飛行の中国経済 ロックダウンの後遺症

「ゼロコロナ」方針下で実施された上海でのロックダウンは、中国全土の経済や消費に大きな影響をもたらした。サプライチェーンは回復したものの、個人消費の落ち込みはひどく、財布のひもは緩みそうにない。不動産では未完成マンションの住民がローン支払いをやめる動きがでてきた。リアルな中国消費を追う。

鉄道の進路 JR35年目の再出発

2022年は鉄道開業150年、国鉄分割民営化から35年。コロナ禍による乗客数激減は、覆い隠されてきた構造問題を浮き彫りにした。存続の危機にある赤字路線、難航するリニア中央新幹線…。日本を支えるインフラをいかに再構築していくのかを問う。

孤独が会社を弱くする

「孤独」が経営のキーワードになろうとしている。各世代で「孤独を感じる」人の割合が高まり、仕事への意欲低下につながりつつある。モチベーションの低下につながるこの孤独という問題にどう向き合うか。飲み会・食事会・運動会など「昭和」型の密着度の高い職場を作る企業、センサーを使って人との関わりの中での体の反応を計測し、幸福度を数値化する企業も出てきた。 CWO(チーフ・ウェルビーイング・オフィサー)を置く企業も徐々に登場している。孤独を解消し、生産性を高める「幸福経営」とは。

Z世代のトリセツ

幼少期からネットに慣れ親しんだデジタルネイティブの「Z世代」が若年層の中核を担いつつある。SNSを駆使して情報発信力が高く、環境問題や多様性を重んじる一方、仕事では安定を好むなど保守的な面も。社員として顧客として、企業はZ世代をどのように味方につけるべきかを論じる。

エネルギー問題のリアル

日常生活、産業維持を維持する上で避けて通れない電力・エネルギー問題。原発再稼働に加え、ウクライナ危機、円安で石炭、液化天然ガス(LNG)といった火力発電燃料高騰が追い打ちをかける。新電力の経営破綻も相次ぐ。電力需要逼迫問題も踏まえ、揺れる現場をリポートし、日本のエネルギーの在り方を考える。

可視化経営

名経営者が語る哲学は多くの人を魅了する。だが、本来経営の本質はヒト、モノ、カネの経営資源を正確に把握し、それらを最大限活用することにある。最近ではテクノロジーの進化によって、経営資源を徹底的に可視化する動きが広がっている。社員のモチベーションやメンタル、才能の発掘と適材配置、顧客関係管理、電話営業の声の分析に至るまで、徹底的にデータを取得。「非財務指標」に注目する企業が増えている。「可視化経営」最先端企業の取り組みを追う。

この秋始まる注目の新連載

稲盛和夫の「経営12カ条」

アイリスオーヤマ大山健太郎の「変革の遺伝子」

ヤフー小澤隆生社長の「眼」

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秋トクキャンペーンの対象プランです。
キャンペーン期間は2022年10月31日(月)までを予定しています。
お申し込みの方全員に特典をプレゼントいたします。
特典.「THERMOS 真空断熱マグカップ」


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【月額プラン(月額2,500円、雑誌読者限定月額550円)】

お申し込み初月が無料です。翌月1日に課金されます。

【年額プラン(電子版+雑誌セット)】

お申し込み時から契約が開始します(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでの雑誌送本分(行き違いに送本した分も含む)やデジタルサービスご利用分は請求いたしません)。

【年額プラン(電子版単独)】

お申し込み時から契約が開始します。お申し込み後に迎える初めての毎月第1営業日から起算し、12か月目の月末までが購読期間となります(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでのデジタルサービスご利用分は請求いたしません)。

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