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初割(ハツワリ) 【月額プラン】2月末まで無料、【日経電子版+日経ビジネス有料会員(日経ID決済)】2カ月無料体験
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日経ビジネス電子版有料会員

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  • 月額プラン

    2月末まで無料
    2,500/月
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    • ※無料期間中のご解約は受け付けておりません。無料期間終了後に最低1か月分の料金が発生します。
  • 年額プラン

    1,875/月あたり
    22,500/年
    お申し込み
    • ※初年度のみ10%オフ。
※海外からのお申し込みは月額プランのみとなります。
※法人様で請求書払い(年額プランのみ、銀行振込/一括前払い)をご希望の場合は、こちらのページよりお問い合わせください。
「日本経済新聞読者向け日経ビジネス電子版有料会員(日経ID決済)」は対象外となります。

日経電子版日経ビジネス有料会員(日経ID決済)

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  • 日本経済新聞読者割引料金

    月々650お得
    6,777円6,127/月
    2カ月無料体験
    • ※日本経済新聞読者とは日経ID決済で日経電子版、日本経済新聞を申し込むまたは現在購読している方を指し、読者割引は日本経済新聞読者にのみ適用されます。
    • ※無料体験後は自動的に有料購読に移行します。
    • ※本プランは日本経済新聞社とのご契約となります。

日経ビジネス電子版雑誌セット

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  • 雑誌購読者限定

    月額プラン

    2月末まで無料
    550/月
    • ※無料期間中のご解約は受け付けておりません。無料期間終了後に最低1か月分の料金が発生します。
  •  

    年額プラン

    2,517/月あたり
    30,200/年
    • ※初年度のみ10%オフ。

雑誌のみ

1年(50冊)
24,300 1冊あたり468円
  • ※お申し込みいただくと日経ビジネス電子版登録会員(無料)にも同時登録されます。
    無料の利用登録により、日経ビジネス電子版の有料記事が毎月一定本数お読みいただけるほか、メールマガジンも平日と土曜日に配信いたします(休日、祝祭日、年末年始、夏休み期間中などを除く)。

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対象プラン
日経電子版+日経ビジネス有料会員(日経ID決済)
すでに日経電子版有料会員の方もこちらからお申し込みいただけます。
  • ※無料体験後は自動的に有料購読に移行します。
  • ※本プランは日本経済新聞社とのご契約になります。
  • ※既に日経電子版有料会員の方もお申し込みいただけます。

日経ビジネス電子版有料会員お申し込み 初割キャンペーンのご案内

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日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)

対象プラン
日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)、雑誌購読者限定月額プラン
2月末まで月額無料(1月25日までにお申し込みの場合)
2月末まで月額無料
  • 無料期間の終了後に最低1か月分の利用料金が発生します
  • 解約は月末最終日の3営業日前まで
  • 解約月の最終日までお使いいただけます
  • 1月30日~2月15日にお申し込みの場合は、3月31日までが無料期間(解約不可)、4月1日以降が通常料金(解約可)となります。

日経ビジネス電子版有料会員(年額プラン)

対象プラン
日経ビジネス電子版 年額プラン、日経ビジネス電子版+雑誌セット 年額プラン、
日経ビジネス雑誌のみプラン
  • ※以下のプランは特典は付与されませんのでご注意ください。
    日経ビジネス電子版 月額プラン、雑誌購読者限定 月額プラン、日経電子版+日経ビジネス有料会員(日経ID決済)
年額プラン初割キャンペーン
限定特典のご案内
  • 特典1
    日経ビジネス特製デスクカレンダー
    在宅ワークにオフィスに、デスクにさりげなく。コンパクトかつスマートなカレンダーです。台座の部分は日本の間伐材を使用、カレンダーの用紙はサトウキビの搾りカスを利用したエコな仕様に。できる限り持続可能性の高い素材を使用しています。
  • 特典2
    混迷の時代の経済・企業・記述を見通す 日経ビジネス『徹底予測2023』
    アフターコロナの日本はどう動くのか?そして世界は? ロシアのウクライナ侵攻が続く混迷の世界情勢、他方で、低金利を続ける日本は20数年ぶりの円安と物価高に直面。日本経済、産業界、そして個人の暮らしまで、ビジネスパーソンに欠かせない情報を掲載します。 ※体裁:A4変型判 約170ページ
    ※掲載内容は変更となる場合がございます。

【重要】お申し込み一時停止期間と雑誌発送について
基幹システムの移行作業により、下記の期間はお申し込みいただくことができません。
2023年1月26日(木)~2023年1月29日(日)
※また、2023年1月19日(木)~2023年1月25日(水)にお申し込みいただいた場合は、雑誌やご契約に関するご案内の発送が2023年1月30日(月)以降になります。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
※上記期間中にお申し込みいただいた場合、雑誌は2023年2月6日号からのご契約、お届けとなります。なお、日経ビジネス電子版はお申し込み後すぐにご利用いただけます。

【重要】基幹システム移行作業に伴う各種サービスの臨時休止に関するご案内
詳細はこちらをご覧ください:nkbp.jp/bpshopmainte

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1月以降の特集予定

殻を破れ パナソニック

売上高7兆円の巨艦が、いつまでたっても低迷ムードから脱せない。就任から1年半以上がたった楠見雄規社長は、持ち株会社にぶら下がった各事業会社に生き残りへの発破をかける。「自己責任経営」のキーワードのもと、家電や電池、米ブルーヨンダーのソフトウエアなど主力と目されるビジネスを中心に、変わろうともがく姿を描く。

復活・日の丸工場

為替の歴史的円安水準が続く中、国内製造業が生産や調達で「国内回帰」の姿勢を強めている。製造業は安い人件費などを求め海外移転を図り空洞化が進んできたが、中国などから国内へ生産を戻す動きも見られる。ただし製造業の就業人数減少、工場老朽化など課題も多い。「メード・イン・ジャパン」の復権には何が必要か。

大転職時代 激化する人材獲得競争

転職する人が増えている。人材会社の調査では2021年の20~50代正社員の転職率は過去6年で最高となり、転職回数が2回以上の割合も増加している。転職への関心は高まり、社会人の半数以上が転職を検討しているという調査も。もはや転職は一念発起し、リスクを取って選ぶ道ではなく、誰もが取り得る一般的な選択肢になっている。人手不足などを背景に企業の中途採用も過熱しており、人材会社の集計では9月の中途採用求人倍率は過去最高を更新。人材を求める企業の活発な動きは人々をさらに転職に駆り立てる。世はまさに大転職時代。転職市場の状況の変化は速く、これまでの「転職の常識」も崩れつつある。企業は転職人材をどう生かしていくか。金の卵をいかに獲得するか。流動化する人材を育成につなげていくにはどうすればいいのか。

メタバースの実力 熱狂と幻滅の先に

企業の参入が相次ぐ一方で、盛り上がりは限定的にも見えるメタバース。社名を変更してまで、新たな世界に可能性を見いだす米メタを筆頭に、期待を裏切る「現実」が垣間見える。これがメタバースの実力なのか。そんな疑念が今芽生えつつある。メタバースはコロナ時代のあだ花として一部ユーザー以外からは忘れ去られるのか、それとも現実世界を超える体験価値を実現できるのか。分水嶺を迎えたメタバースの真価に迫る。

【電子版新連載】人事トップに聞く「2030年をつくる人」

従業員の能力や価値観を重視した人的資本経営に注目が集まっている。人材採用や育成の体制を整備し、従業員の健康状態を改善し、一人ひとりの幸福感を向上させていく施策を打つことで、中長期的な企業価値を向上させていく経営の在り方だ。一人ひとりに重きを置く分、従業員は自律性やスキルアップが求められていく。人的資本経営の取り組みを強化する企業は、これからどんな人材を求めていくのか。従業員にどんなことを期待しているのか。各企業の人事責任者に聞いていく。

日経ビジネスLIVE 
今後の予定

1月集中開催!有料会員の方は無料でご参加いただけます。

2023年1月19日(木)19時~ロイヤルホストが挑む、アフターコロナの外食チェーン経営

2023年1月24日(火)20時30分~「泣き虫こそリーダーに」入山章栄氏が語る「自分を変える」経営理論

2023年1月26日(木)16時~稲盛和夫「経営12カ条」との向き合い方 21期連続増収企業の極意

※内容や掲載号は変更になる場合がありますので予めご了承ください。

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よくある質問

お申し込みになるプランによってお得になる無料期間や特典の内容、キャンペーンの期間が異なります。

【日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)、雑誌購読者限定月額プラン】

初割キャンペーンの対象プランです。
キャンペーン期間は2023年2月15日(水)までを予定しています。
通常の「お申し込み初月無料」よりも、無料期間を延長します。
お申し込み日によって無料期間は異なり、以下の通りとなります。
2022年12月1日(木)~2023年1月25日(水)のお申し込み:2023年2月末まで無料
2023年1月30日(月)~2023年2月15日(水)のお申し込み:2023年3月末まで無料
なお、無料期間終了後の翌月1日に課金いたします。
無料期間中のご解約はお受けできません。

年額プランの特典は付与されませんのでご注意ください。

【日経電子版+日経ビジネス電子版有料会員(日経ID決済)】

初割キャンペーンの対象プランです。
キャンペーン期間は2023年2月7日(月)までを予定しています。
日経電子版+日経ビジネス電子版セットのお申し込みは日本経済新聞社とのご契約となります。
キャンペーンに関する詳細はこちらをご覧ください。

【日経ビジネス電子版有料会員(年額プラン)、日経ビジネス電子版+雑誌セット(年額プラン)、日経ビジネス雑誌のみプラン】

初割キャンペーンの対象プランです。
キャンペーン期間は2023年2月15日(水)までを予定しています。
お申し込みの方全員に2大特典をプレゼントいたします。
特典1.日経ビジネス特製「デスクカレンダー」
特典2.日経ビジネス総力特集「徹底予測2023」

【重要】お申し込み一時停止期間と雑誌発送について

基幹システムの移行作業により、下記の期間はお申し込みいただくことができません。
2023年1月26日(木)~2023年1月29日(日)

  • ※また、2023年1月19日(木)~2023年1月25日(水)にお申し込みいただいた場合は、雑誌やご契約に関するご案内の発送が2023年1月30日(月)以降になります。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • ※上記期間中にお申し込みいただいた場合、雑誌は2023年2月6日号からのご契約、お届けとなります。なお、日経ビジネス電子版はお申し込み後すぐにご利用いただけます。

【重要】基幹システム移行作業に伴う各種サービスの臨時休止に関するご案内
詳細はこちらをご覧ください:nkbp.jp/bpshopmainte

日経ビジネス電子版は、「有料会員」と無料の「登録会員」、2種類の会員種別を設けています。有料会員は2011年10月以降の雑誌バックナンバーを含むすべての記事をお読みいただけるほか、ビジュアルなデザインでご覧いただける誌面ビューアー、印刷機能など様々な機能をお使いいただけます。登録会員は鍵の掛かっていないフリーの記事の他、鍵の掛かっている記事についても毎月一定本数お読みいただけます。

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お申し込み時にご登録いただいたご連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)に変更があった場合は、「日経IDラウンジ」にてお手続きください。

有料会員の退会は「日経BP SHOP」のマイページにてお手続きいただけます。

解約方法はお客様のご契約プランによって異なります。

■「日経ビジネス電子版月額プラン」をご契約中の方
および
■雑誌「日経ビジネス」をご購読中で、電子版を月額プラス550円(※)にてクレジットカード払いでご契約中の方

  • (※)キャンペーン等により、月額料金が異なる場合がございます

⇒「日経BP SHOP」のマイページよりご自身にて解約手続きをお願いします。
「日経BP SHOP」のマイページにログインの上、「ご利用中のサービス」から当サービスの「詳細」のリンクを押してください。「購読継続を中止する」のリンクよりお手続きいただけます。

  • ※「停止処理中」と表示されましたら、解約手続きは完了です。解約した当月中は、引き続きご利用いただけます。翌月1日に正式にサービス停止となり、ご請求も停止となります。
  • ※ご解約につきましては、解約を希望される月の最終日の3営業日前までにお手続きをお願いします。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、翌月末日の解約扱いとなり、翌月分の利用料金が課金される場合がございます。予めご了承ください。

■日経ビジネス「雑誌+電子版セット」をご購読中の方(雑誌と電子版の購読料を、同時にお支払いの方)
および
■「日経ビジネス電子版年額プラン」および「日経ビジネス電子版月額プラン」を単独でご契約中で「711」から始まる10桁の数字(読者番号)をお持ちの方(雑誌「日経ビジネス」はご購読されていない方)

解約申請フォームからお手続きください。
なお、「日経BP SHOP」のマイページではお手続きできません(表示もされません)のでご注意ください。

  • ※解約した当月中は、引き続きご利用いただけます。翌月1日に正式にサービス停止となり、ご請求も停止となります。
  • ※解約を希望される月の最終日の3営業日前までに、上記より解約のお手続きをお願いします。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、翌月末日の解約扱いとなり、翌月分の利用料金が課金される場合がございます。予めご了承ください。

■「日経電子版×日経ビジネス電子版」セット商品をご契約中の方

日経電子版にログイン後、「契約内容の確認・変更・解約」よりお手続きください。

詳細は以下の通りです。

【月額プラン(月額2,500円、雑誌読者限定月額550円)】

通常の「お申し込み初月無料」よりも、無料期間を延長します。
お申し込み日によって無料期間は異なり、以下の通りとなります。
2022年12月1日(木)~2023年1月25日(水)のお申し込み:2023年2月末まで無料
2023年1月30日(月)~2023年2月15日(水)のお申し込み:2023年3月末まで無料
なお、無料期間終了後の翌月1日に課金いたします。
無料期間中のご解約はお受けできません。

【年額プラン(電子版+雑誌セット)】

お申し込み時から契約が開始します(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでの雑誌送本分(行き違いに送本した分も含む)やデジタルサービスご利用分は請求いたしません)。

【年額プラン(電子版単独)】

お申し込み時から契約が開始します。お申し込み後に迎える初めての毎月第1営業日から起算し、12か月目の月末までが購読期間となります(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでのデジタルサービスご利用分は請求いたしません)。

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