日経ビジネス

秋トクキャンペーン実施中! 日経ビジネス電子版月額プラン10月末まで無料! 詳しくはこちら
秋トクキャンペーン実施中! 日経ビジネス電子版月額プラン10月末まで無料! 詳しくはこちら

ログイン中の日経IDで
有料会員にお申し込み済みです

日経ビジネス電子版有料会員

日経ビジネス電子版イメージ
  • 月額プラン

    10月末まで無料
    2,500/月
    お申し込み
    • ※無料期間中のご解約は受け付けておりません。無料期間終了後に最低1か月分の料金が発生します。
  • 年額プラン

    1,875/月あたり
    22,500/年
    お申し込み
    • ※初年度のみ10%オフ。
※海外からのお申し込みは月額プランのみとなります。
※法人様で請求書払い(年額プランのみ、銀行振込/一括前払い)をご希望の場合は、こちらのページよりお問い合わせください。
「日本経済新聞読者向け日経ビジネス電子版有料会員(日経ID決済)」は対象外となります。

日経電子版日経ビジネス電子版セットプラン

日経ビジネス電子版セットプランイメージ
  • 月額プラン

    月々650お得
    6,777円6,127/月
    1カ月無料体験
    • ※無料体験後は自動的に有料購読に移行します。本プランは、日本経済新聞社とのご契約となります。

日経ビジネス電子版雑誌セット

日経ビジネス電子版+雑誌セットプランイメージ
  • 雑誌購読者限定

    月額プラン

    10月末まで無料
    550/月
    • ※無料期間中のご解約は受け付けておりません。無料期間終了後に最低1か月分の料金が発生します。
  •  

    年額プラン

    2,517/月あたり
    30,200/年
    • ※初年度のみ10%オフ。

雑誌のみ

1年(50冊)
24,300 1冊あたり468円

日経ビジネス電子版 登録会員(無料)

有料会員限定記事を月3本まで閲覧できるなど、有料会員の一部サービスを利用できます。

ログイン中の日経IDでご登録済みです登録会員お申し込み(無料)

※日経ビジネス電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いはこちら

日経ビジネス電子版有料会員お申し込み 秋トクキャンペーンのご案内

日経ビジネス電子版有料会員お申し込み 秋トクキャンペーンのご案内

日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)

対象プラン
日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)、雑誌購読者限定月額プラン
10月末まで月額無料!(9月30日までにお申し込みの場合)
  • 無料期間の終了後に最低1か月分の利用料金が発生します
  • 解約は月末最終日の3営業日前まで
  • 解約月の最終日までお使いいただけます
  • 8月27日~9月30日にお申し込みの場合は、10月31日までが無料期間(解約不可)、11月1日以降が通常料金(解約可)となります。
  • 10月1日~10月18日にお申し込みの場合は、11月30日までが無料期間(解約不可)、12月1日以降が通常料金(解約可)となります。

日経ビジネス電子版有料会員(年額プラン)、日経ビジネス(雑誌)

対象プラン
日経ビジネス電子版 年額プラン、日経ビジネス電子版+雑誌セット 年額プラン、
日経ビジネス 雑誌のみプラン
  • ※以下のプランは特典は付与されませんのでご注意ください。
    日経ビジネス電子版 月額プラン、雑誌購読者限定 月額プラン、日経電子版+日経ビジネス電子版セットプラン
キャンペーン
特典のご案内
  • 特典 新しい働き方、よりスマートに。ビジネスポーチ
    13インチノートパソコンが入る 4サイズの書類も折らずに入る ペンやスマホも整理整頓
    ペンやメモ帳、スマートフォンからガジェット類まで、ビジネスの必携アイテムをひとつに収納して持ち運び。テレワークやフリーアドレス制オフィス等、新しい働き方で活躍間違いなしのアイテムです。 〈仕様〉
    サイズ:A4 寸法:幅340mm×奥行30mm×高さ240mm
    対応サイズ:13インチ薄型ノートPC 色:ネイビー
  • さらに日経ビジネス電子版有料会員の皆様へ
    日本最大級の経済動画サービス テレ東BIZ 最大3カ月無料視聴クーポンプレゼント
    テレビ東京・BSテレ東の人気経済番組がネットで見放題の「テレ東BIZ」。放送では未公開の動画やオリジナルコンテンツ、イベント動画などを含めて、2012年から9年分の動画5万本以上が月額550円で視聴いただけるサービスです。 ※本キャンペーンにお申し込みの方を含む、日経ビジネス電子版有料会員の 皆様に配布いたします。 ※クーポンの配布は11月中旬頃を予定しております。

お申し込みプランを選択

今後のコンテンツ予定

日経ビジネスLIVE 秋の特別プログラム 10/5(火)~7(木)開催
The Future of Management
2030―― 資本主義の再構築とイノベーション再興

コロナ対策で後手に回った日本は、多くの難問を抱えています。デジタル化、イノベーション、脱炭素、ダイバーシティなど各国が新たなステップに踏み出す中、私たちが再び繁栄を手にし、未来へと幸せに生き延びていくためには、一人ひとりが世界の潮流やトレンドに注意を払う必要があります。世界で必要とされる日本や私たちであり続けるために、必要なリーダーシップとは何でしょうか。ノーベル賞受賞者を含め、世界の経済・経営学の叡智が集結し、議論を深める大型企画です。

主な登壇予定者:フィリップ・コトラー氏、リンダ・グラットン氏、リチャード・セイラー氏、ヘンリー・ミンツバーグ氏、ウリケ・シェーデ氏、星野佳路氏など。
※受講受付は9月上旬開始予定

儲かる非常識 『普通』じゃ利益は生まれない

コロナ禍での経済的混乱が続く中、これまでNGとされてきた戦略をあえて実践し、成果を上げる企業が増えている。出店戦略から商品開発、営業方法まで“型破りな手法”が実を結び始めた背景には、成熟化が進む中、日本市場の商習慣や顧客の意識が急速に変化している現実がある。注目され始めた様々な業界の「儲かる非常識」を紹介しつつ、それを実施する際の心構えを紹介する。
(9月6日号掲載予定)

スーパーシティーの虚実

AI(人工知能)や自動運転など先端技術で暮らしをスマート化する国のスーパーシティー構想。多くの自治体と企業が、新たな時代の都市活性化、街づくりに動き出す。トヨタ自動車のウーブンシティも着工した。それぞれの青写真を深掘りし、未来都市を巡る虚実を描く。
(9月13日号掲載予定)

再生エネ、日本の現在地(5大テーマ:脱炭素)

2050年のカーボンニュートラルをけん引する再生可能エネルギー。地方で洋上風力や太陽光の開発が進み始めた。ノウハウを獲得したい事業者は欧州からの学びを急いでいる。再エネに関わる地方や企業の試行錯誤、本音をリポートする。
(9月20日号掲載予定)

50兆円市場へ、ゲームが生み出す新世界(5大テーマ:マーケティング)

任天堂やソニーが主導してきたゲーム市場が大きく変貌し始めた。2億人を抱えるネットフリックスが参入の動きを加速し、グーグルやマイクロソフトも巨額買収を通じて勢力を拡大し始めた。インパクトはテレビ画面の中だけに収まらない。学校教育や巨大建築物の設計、選挙キャンペーンまで、あらゆる事業に浸透し始めた。2030年には50兆円規模になる巨大市場を誰が制するのか、ゲームはもはや単なる娯楽と切り捨てられない。
(9月27日号掲載予定)

市場再編サバイバル 上場とは何か

22年春に控える東証の市場再編。時価総額や流動性といった基準は引き上げられ、いまの東証一部にあたる「プライム市場」への上場ハードルは一気に高まる。当落線上企業や、そこに務めるビジネスパーソンにとって実は大問題。プライム獲得に向けたサバイバル最前線を追う。

日本が抱えるDXの壁

デジタル庁が発足し、いよいよ官民を挙げたDXに本腰を入れるニッポン。だが、足元ではデジタル化を阻む数多の壁がそびえ立つ。自治体ごとにフォーマットがバラバラのデータ、マイナンバーを生かせなかったワクチン接種、英字表記が統一されていないパスポートなどDXの障害になっている課題を提示し、解決への道筋を探る。

史上最強のマーケター

地道にロングセラーを目指すのか、特定の顧客層に深く入り込むのか――。マーケティングが企業の競争力を大きく左右する時代になった。各社のCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー)へのアンケートを通じ、多くの企業が手本と考えている商品・サービスやマーケターを浮き彫りにする。

ゆるブラ企業~働きやすさか成長か

「ゆるブラック企業」という言葉をご存知だろうか。残業がなく、労働時間は短い。一見すると「ホワイト」だが、裁量や成長機会を社員に与えない企業を指す。ニッポンで働き方改革が本格的に始まって5年。働き手のやりがいを奪い、競争力が低下するという罠に、あなたの会社は陥っていないだろうか。

※内容や掲載号は変更になる場合がありますので予めご了承ください。

お申し込みプランを選択

有料会員の特長

1週刊ビジネス誌で30年連続読者数No.1※1 雑誌10年分(500冊)以上の日経ビジネスが読み放題

2スクープ記事やニュースの1分解説など電子版限定記事がいつでもどこでも読み放題

3カリスマ経営者の経営哲学が動画で学べるオンライン・ゼミナール

4著名人や識者との議論に参加できるオピニオンプラットフォーム「日経ビジネスRaise」

日経ビジネス電子版
有料会員 登録会員(無料) 未登録
コンテンツ
無料記事
有料記事 月3本まで
ゼミナール 
学習度表示
日経ビジネス
Raise※2
一部可
誌面ビューアー
アプリ
日経ビジネス
電子版アプリ
無料記事のみ 無料記事のみ
有料会員
限定メール
登録会員
メール
機能
記事の保存
(クリップ)
記事の印刷
Watch※2 一部可
通知※2 一部可
コメント投稿※2 一部可
ギフト(β版) 月10本まで
  • ※1 日本ABC協会2020年度認証部数(ビジネス分野) ※2 別途リゾームへの登録が必要です

お申し込みプランを選択

よくある質問

お申し込みになるプランによってお得になる無料期間や特典の内容、キャンペーンの期間が異なります。

【日経ビジネス電子版有料会員(月額プラン)、雑誌購読者限定月額プラン】

秋トクキャンペーンの対象プランです。
キャンペーン期間は2021年10月18日(月)までを予定しています。
通常の「お申し込み初月無料」よりも、無料期間を延長します。
お申し込み日によって無料期間は異なり、以下の通りとなります。

2021年8月27日(金)~2021年9月30日(木)のお申し込み:10月末まで無料
2021年10月1日(金)~2021年10月18日(月)のお申し込み:11月末まで無料

なお、無料期間終了後の翌月1日に課金いたします。
無料期間中のご解約はお受けできません。
年額プランの特典は付与されませんのでご注意ください。

【日経ビジネス電子版有料会員(年額プラン)、日経ビジネス電子版+雑誌セット(年額プラン)、日経ビジネス雑誌のみ(年額プラン)】

秋トクキャンペーンの対象プランです。
キャンペーン期間は2021年10月18日(月)までを予定しています。
期間中に本ページからお申し込みされた方全員に特典をプレゼントいたします。
特典.特製ビジネスポーチ

日経ビジネス電子版は、「有料会員」と無料の「登録会員」、2種類の会員種別を設けています。有料会員は2011年10月以降の雑誌バックナンバーを含むすべての記事をお読みいただけるほか、ビジュアルなデザインでご覧いただける誌面ビューアー、印刷機能など様々な機能をお使いいただけます。登録会員は鍵の掛かっていないフリーの記事の他、鍵の掛かっている記事についても毎月一定本数お読みいただけます。

どちらの会員も良く読まれている記事ランキングなど有用な情報をメールマガジンとしてお届けいたします。

日経ビジネスについて詳しく知る

ご契約プランを変更したい場合は、読者サービスセンター日経ビジネス電子版有料会員係 (電話03-5696-1111、祝日を除く月~金曜の9:00~17:00)または本ページ下部のお問い合わせフォームにてご連絡ください。

お申し込み時にご登録いただいたご連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)に変更があった場合は、「日経IDラウンジ」にてお手続きください。

有料会員の退会は「日経BP SHOP」のマイページにてお手続きいただけます。

解約方法はお客様のご契約プランによって異なります。

■「日経ビジネス電子版月額プラン」をご契約中の方
および
■雑誌「日経ビジネス」をご購読中で、電子版を月額プラス550円(※)にてクレジットカード払いでご契約中の方

  • (※)キャンペーン等により、月額料金が異なる場合がございます

⇒「日経BP SHOP」のマイページよりご自身にて解約手続きをお願いします。
「日経BP SHOP」のマイページにログインの上、「ご利用中のサービス」から当サービスの「詳細」 のリンクを押してください。「購読継続を中止する」のリンクよりお手続きいただけます。

  • ※「停止処理中」と表示されましたら、解約手続きは完了です。解約した当月中は、引き続きご利用いただけます。翌月1日に正式にサービス停止となり、ご請求も停止となります。
  • ※ご解約につきましては、解約を希望される月の最終日の3営業日前までにお手続きをお願いします。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、翌月末日の解約扱いとなり、翌月分の利用料金が課金される場合がございます。予めご了承ください。

■日経ビジネス「雑誌+電子版セット」をご購読中の方(雑誌と電子版の購読料を、同時にお支払いの方)
および
■「日経ビジネス電子版年額プラン」および「日経ビジネス電子版月額プラン」を単独でご契約中で「711」から始まる10桁の数字(読者番号)をお持ちの方(雑誌「日経ビジネス」はご購読されていない方)

解約申請フォームからお手続きください。
なお、「日経BP SHOP」のマイページではお手続きできません(表示もされません)のでご注意ください。

  • ※解約した当月中は、引き続きご利用いただけます。翌月1日に正式にサービス停止となり、ご請求も停止となります。
  • ※解約を希望される月の最終日の3営業日前までに、上記より解約のお手続きをお願いします。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、翌月末日の解約扱いとなり、翌月分の利用料金が課金される場合がございます。予めご了承ください。

■「日経電子版×日経ビジネス電子版」セット商品をご契約中の方

日経電子版にログイン後、「契約内容の確認・変更・解約」よりお手続きください。

詳細は以下の通りです。

【月額プラン(月額2,500円、雑誌読者限定月額550円)】​

2021年8月27日~2021年9月30日までのお申し込みでは、10月末まで無料期間となります。11月1日に課金されます(最初の課金以降に解約が可能となります。無料期間中の解約は受け付けておりません)。
2021年10月1日~10月18日までのお申し込みでは、11月末まで無料期間となります。12月1日に課金されます(最初の課金以降に解約が可能となります。無料期間中の解約は受け付けておりません)。​
秋トクキャンペーン終了後、10月19日以降は、お申し込み初月が無料です。翌月1日に課金されます。

【年額プラン(電子版+雑誌セット)】

お申し込み時から契約が開始します(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでの雑誌送本分(行き違いに送本した分も含む)やデジタルサービスご利用分は請求いたしません)。

【年額プラン(電子版単独)】

お申し込み時から契約が開始します。お申し込み後に迎える初めての毎月第1営業日から起算し、12か月目の月末までが購読期間となります(お申し込み受付から2週間以内にキャンセルのお申し出をいただいた場合は、それまでのデジタルサービスご利用分は請求いたしません)。

雑誌「日経ビジネス」を定期購読中の方は、読者特価の月額550円(税込)で購読いただけます。こちらからお申し込みください。

  • ※お申し込みに雑誌購読者・会員サービス利用者であることの確認が必要です。

「らくらく購読コース」は、お客様から定期購読中止のご連絡があるまで、自動的に購読を継続させていただきます。次回の購読期間、購読料金については、事前に通知いたします(購読料金変更の際は、料金を改定させていただきます)。
「らくらく購読コース」でお申し込みをいただきますと、初回ご契約の購読料金が10%OFFとなります。
購読料金のお支払については、クレジットカードに限定させていただきます。
中途解約はいつでも承ります。精算金額については「解約方法について知りたい」をご覧ください。

最新の利用環境は以下のページをご確認ください。

利用環境を確認する。

日経電子版お申込みページより「日経電子版 日経ビジネス電子版セット」プランをお選びください。
日経電子版購読料(4,277円/月)に+1,850円/月でご購読いただけます。
こちらからお申し込みください。

日経ビジネス電子版は海外でもお読みいただけます。購読をご希望の方はこちらからお申し込みください。
海外での雑誌の定期購読をご希望の場合は、下記日販IPSもしくはOCSへお問合せをお願い申し上げます。

お問合せ先

【日販IPS】
 https://www.nippan-ips.co.jp/nbp/

【OCS】
 https://www.ocs.co.jp/lifesupport/

年間プランのみ可能です。こちらのフォームからお問い合わせください。

日経ビジネス電子版有料会員の方が有料会員限定記事をお知り合いの方にギフトできる機能です。有料会員であれば、有料会員限定記事に設置されたギフトボタンから「ギフトとして共有できるURL」を発行できます。そのURLをメールやSNSなどでお知り合いに共有すれば、URLの発行から24時間に限って、そのURLからアクセスした方はどなたでも無料で記事をお読みいただけます。有料会員の方は月間10本まで有料記事をギフトできます。

  • ※ギフト機能はβ版のため、予告なくサービス内容の変更や終了をする場合があります

お申し込みプランを選択