「読む」から「使う」へ

日経ビジネス電子版創刊

POINT 1日経ビジネス電子版の特長1

資料制作、顧客企業の調査に雑誌7年分を
いつでも読める

雑誌7年分(350冊)以上の記事が
すべて参照できます。
「あの企業の3年前の経営戦略転換の真相を知りたい」など急な“知りたい”にお応えします。

2018年(1月~10月)読者が選んだベスト特集

  • カリスマと老害 何が両者を分かつのか

    カリスマ老害何が両者を分かつのか

    経営者/
    役員の支持No.1

    経営者には、決断を下すカリスマ性が求められている。だが、権力を盾に、老害をまき散らす経営者も少なくない。カリスマと老害。何が両者を分かつのか。【2018年7月9日号】

  • 見えてきたクルマの未来

    製造業の
    支持No.1

    見えてきた クルマの未来

    未来のクルマを操るのは、判断能力を備えたAIと半導体だ。その「頭脳」を支配する企業はどこか。野望が激突する競争の構図からクルマの未来が見えてきた。【2018年2月12日号】

  • アマゾンは怖くない『選ばれる小売り』

    流通業の
    支持No.1

    アマゾンは怖くない 『選ばれる小売り』

    米アマゾン・ドット・コムが小売業界に嵐を巻き起こしている。対する日本の小売りも、対抗策を練り始めた。選ばれる小売りの条件を探る。【2018年9月3日号】

  • 日本電産真の働き方改革

    部長の
    支持No.1

    日本電産 真の働き方改革

    永守重信・日本電産会長が今、目指す目標は、「2020年度に残業ゼロ」だ。どうやってこの目標を達成しようとしているのか。【2018年4月2日号】

  • 社員の
    賞味期限
    増える「歳だけ重ね人材」

    30代
    以下の支持No.1

    社員の賞味期限 増える「歳だけ重ね人材」

    人材を外部から獲得する企業が増えている。その原因として「定型的な仕事が減り、創造性の高い仕事が増えた結果」との声が少なくない。「歳だけ重ね人材」にならないため、すべきことを考える。【2018年2月19日号】

  • ビッグデータが語る2030年の
    負動産

    課長の
    支持No.1

    ビッグデータが語る 2030年の負動産

    日本の住宅・不動産市場で、矛盾があらわになってきた。建設ラッシュのかたわら、大量の空き家が街をむしばむ。人口減が続く中、価値が著しく下がる“負動産”は、増えるのか。【2018年6月4日号】

※ご紹介している特集は「日経ビジネス電子版」でお読みいただけます。

POINT 2日経ビジネス電子版の特長2

動画は年間300本以上動画で学ぶゼミナール

カリスマの経営論やフレームワークを動画やテキストで学べます。
講師はソニー平井一夫会長、ツイッター創業者ジャック・ドーシー氏など総勢30名以上登場!
身についたビジネス力はチャートで確認できます。

  • ジェームズ・ダイソン

    ジェームズ・
    ダイソン

    英ダイソン創業者

  • 森川 亮

    森川 亮

    C Channel 代表取締役社長

  • ジャック・ドーシー

    ジャック・
    ドーシー

    米Square CEO 兼 会長

  • 平井一夫

    平井一夫

    ソニー 会長

  • 野口悠紀雄

    野口悠紀雄

    一橋大学 名誉教授

  • 上田準二

    上田準二

    ユニー・ファミリーマートHD相談役

  • 藤野英人

    藤野英人

    レオス・キャピタルワークス代表取締役社長

  • 村井純

    村井純

    慶応義塾大学 教授

  • 小林りん

    小林りん

    UWC ISAK Japan 代表理事

  • シバタアキラ

    シバタアキラ

    DataRobot Japan
    データサイエンティスト

  • 入山章栄

    入山章栄

    早稲田大学
    ビジネススクール 准教授

  • 安田洋祐

    安田洋祐

    大阪大学 准教授

  • 田川欣哉

    田川欣哉

    Takram 代表取締役

  • 中野晴啓

    中野晴啓

    セゾン投信 社長

  • 桜木健二

    桜木健二

    ドラゴン桜

※上記講師は予定のため変更となる場合がございます。
上記以外の講師も登壇予定です。

POINT 3日経ビジネス電子版の特長3

社会課題、新規事業、商品開発を日経ビジネスRaiseで議論

これまでカルビー、パナソニック、ANAなど名だたる企業が参加。
新しくなったRaiseでも読者、著名企業、有識者、日経ビジネス編集部がオンラインに一堂に集結して、様々なテーマで議論します。

これまで議論されたテーマの一部を
ご紹介します。

  • 女性に好まれるポテトチップスを開発しよう!

    カルビーポテトチップス

    女性に好まれる
    ポテトチップスを開発しよう!

    誰もが知る国民的お菓子、カルビーポテトチップスの開発会議を「日経ビジネスRaise」上で行いました。味の好みやマーケット、現在の課題など、様々な角度で議論を行いました。

  • 2025年のコンビニを考えよう

    [ 三菱商事×ローソン ]オンラインインターン

    商品化
    決定!

    2025年の
    コンビニを考えよう

    ATM、淹れたてコーヒー、宅配便受け取り―。社会インフラとも言える役割を果たすコンビニですが、未来の姿はどのようなものになるのか。ローソン、三菱商事の担当者を交え“未来のコンビニ”を展望しました。

  • イノベーションは起こせる

    オープン編集会議

    誌面に
    掲載!

    イノベーションは
    起こせる

    日本はイノベーションを起こせているのだろうか。そんな問題意識をテーマに、Raise上での議論、有識者への取材、リアルイベントを実施。

この他にも様々なテーマで議論を展開。
また不定期でリアルイベントも開催予定。ぜひ皆さまの“声”をお聞かせください。

POINT 4日経ビジネス電子版の特長4

ニューヨーク、シリコンバレー、ロンドン、上海、バンコクから世界の最先端を

「GAFA、BATの次の戦略は?」「トランプは次に何を言う?」
気になる世界の動きを毎日、現地から速報します。

POINT 5日経ビジネス電子版の特長5

素早くスマートに知る1分解説/
独自スクープ

スクープ記事やニュース速報を
いち早くわかりやすく解説。
経済や社会のトレンドを捉えられます。

FUNCTION日経ビジネス電子版の機能紹介

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  • 読者数
    No.1!
    27年連続、
    日本で一番読まれている週刊ビジネス誌

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    ※日本ABC協会2017年度認証部数(ビジネス分野)

  • 年間
    1,000
    に及ぶリーダーの
    行動と本音

    年間1,000人を超える経営者やリーダーたちの「決断と行動」をお届けします。

  • 50を超える
    専門記者

    1,500
    の企業事例

    登場企業は、年間1,500社以上。生き残りをかける企業の戦略を、50人を超える業界専門記者が独自の視点で分析します。

多くの方々のご愛読に支えられ、「日経ビジネス」は2019年、創刊から50年を迎えます。この間、私たちが一貫して訴え続けてきたのは「挑戦」することの大切さです。挑戦なくして成長を実現することはできません。AIやロボットなど技術革新はすさまじく、世界情勢も目まぐるしく変わるなか、これからも立ち止まっているわけにはいきません。変化に挑む皆様を支えるため、これから日経ビジネスも果敢に挑戦します。

「日経ビジネス電子版」を創刊、充実の記事コンテンツだけでなく、読者も参加し共に学べる、かつてないプラットフォームをご提供します。皆様の挑戦をより強力にサポートできるよう、経済ジャーナリズムの新たな地平を拓きます。

日経ビジネス
編集長
東昌樹

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